その他の研究業績等

基本情報

氏名 蜂屋 孝太郎
氏名(カナ) ハチヤ コウタロウ
氏名(英語) Kotaro Hachiya
所属 人文社会学部 経営学科 経営情報コース
職名 教授
researchmap研究者コード
researchmap機関

タイトル・テーマ

SRAMセル歩留まり解析時間短縮に向けた、モンテカルロ高速化手法の提案(査読付き)

単著・共著の別

共著

発行又は発表の年月

200908

発表学会等の名称

情報処理学会 DAシンポジウム2009 論文集,pp. 193-198

概要

佐藤修平,蜂屋孝太郎,西田彰男,蒲原史郎

不良発生確率が6σレベルと非常に低い場合、モンテカルロを用いた歩留まり解析を実用時間で実行することができなかったが、機械学習(SVM)により良品と不良品のパラメータ空間における境界を学習することにより必要なシミュレーション実行回数を削減することにより実用時間で実行することを可能とした。